年間800万人の命を救える「水」の大切さを訴えるソリダリテの広告
2008/1/31 木曜日 – 13:07:30
ソリダリテ(Solidarités)とは様々な地域に水や食料、施設などの援助を行うフランスの援助団体のことです。
割愛しますがフランスではこの「ソリダリテ」という言葉が当たり前のようにいろいろなところで使われるようです。
そんな援助団体「ソリダリテ」の水の大切さを訴える広告です。
コピーは
“Non-drinking water kills 8 millions persons a year.”
(水不足で毎年800万人の人が死んでいます。)
↓以下1点

これは広島です。
広告代理店:BDDP & Fils(フランス)
ソリダリテ




管理人(赤星琢哉)










3 Responses to “年間800万人の命を救える「水」の大切さを訴えるソリダリテの広告”
ただ、ニューヨークテロ、広島原爆で亡くなった遺族の方たちはこれを見てどう思うのでしょうかね。
By ジョニーウォーカー on 2月 1, 2008
「亡くなった方の遺族は」でした。
By ジョニーウォーカー on 2月 1, 2008
1192さん(現・ジョニーウォーカーさん?)の言われるように、なんか、外からの視点ですよね。見る人によっては無神経な感じが。
・・・えらそうにスミマセン。
By アマニョ on 3月 22, 2008